男子サッカー部



H29総体試合
顧     問    近藤充義    二宮和也問    坂本恵
活 動 方 針    サッカーを通して、感謝の気持ちや継続することがで達成できることを実感させ、その大切さを養う
活 動 目 標    県ベスト4、リーグ一部残留
キャプテン・部長    34HR    由岐中 史温
練習場所    第二グランド
 4月 部の全体の活動イメージの作成、 リーグ戦へ取り組み , 県リーグ戦
  5月  総体への取り組み、新チームのイメージ作り    県リーグ戦、総合体育大会、ちょうさ杯(香川遠征)
  6月  チーム力の強化     総合体育大会、リーグ戦
  7月   強化遠征で、力をつけていく    リーグ戦、練習試合、黒潮カップ
  8月   強化遠征や練習試合を積極的に行う   ,練習試合、一年生大会
  9月   選手権大会に向けての準備    リーグ戦、練習試合
10月  選手権大会への取り組み , 選手権大会、リーグ戦
11月  リーグ戦で一部残留を目指す ,リーグ戦、練習試合
12月  最後のリーグ戦を戦う     リーグ戦、練習試合
 1月   新人戦に向けて、チーム作り     新人大会
 2月  新チームの強化  練習試合
 3月  西日本フェスティバルで新一年生との融合をはかる , 練習試合、西日本フェスティバル
 

日誌

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2017/09/25

9月24日のT1リーグについて

Tweet ThisSend to Facebook | by:M.kondou

9月24日(日)に川島高校グランドでT1リーグが行われました。

結果 鳴門渦潮 0 - 0 川島 (引き分け)

川島高校はサイドからドリブルで仕掛ける能力が高く、崩されそうになりましたが、最後はシュートブロックに行き、なんとか防ぎました。こちらのカウンターからのチャンスもあり、川島高校相手でも、十分通用するとも感じました。
 最近は「スクリーン&パス」の技術や「ボールをはじく」技術及び意思という基本的部分をトレーニングしています。それが、試合でよく出ていました。選手は、トレーニングによって技術や意思を身につけていれば、試合で必ず発揮します。出し切れなかったゲームがあるとすれば、選手の頑張りが足りなかったのではなく、足りない部分に監督が気づき、トレーニングを構築できなかったのだということに、最近、はっきりと気がついてきました。選手の能力を最大限に伸ばせるよう、トレーニングを構築して行きたいと思います。
筆記者:監督 近藤



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