男子サッカー部



H29総体試合
顧     問    近藤充義    二宮和也問    坂本恵
活 動 方 針    サッカーを通して、感謝の気持ちや継続することがで達成できることを実感させ、その大切さを養う
活 動 目 標    県ベスト4、リーグ一部残留
キャプテン・部長    34HR    由岐中 史温
練習場所    第二グランド
 4月 部の全体の活動イメージの作成、 リーグ戦へ取り組み , 県リーグ戦
  5月  総体への取り組み、新チームのイメージ作り    県リーグ戦、総合体育大会、ちょうさ杯(香川遠征)
  6月  チーム力の強化     総合体育大会、リーグ戦
  7月   強化遠征で、力をつけていく    リーグ戦、練習試合、黒潮カップ
  8月   強化遠征や練習試合を積極的に行う   ,練習試合、一年生大会
  9月   選手権大会に向けての準備    リーグ戦、練習試合
10月  選手権大会への取り組み , 選手権大会、リーグ戦
11月  リーグ戦で一部残留を目指す ,リーグ戦、練習試合
12月  最後のリーグ戦を戦う     リーグ戦、練習試合
 1月   新人戦に向けて、チーム作り     新人大会
 2月  新チームの強化  練習試合
 3月  西日本フェスティバルで新一年生との融合をはかる , 練習試合、西日本フェスティバル
 

日誌

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2019/02/18

男子サッカー 新人戦 決勝戦について

Tweet ThisSend to Facebook | by:M.kondou

鳴門渦潮 0 ( 0 延長 1 ) 1 科学技術  会場 TSV人工

新人戦決勝戦は、縦に早い攻撃が特徴の科学技術高校です。ただ、相手も決勝戦で堅さがあり、効果的な攻撃ができません。こちらも、サイドからドリブル突破を狙いますが、相手DFに阻まれ、十分な攻撃ができません。引き分けのまま、延長戦へ。延長前半、こちらのDFが相手の裏へのパスをパスカットを狙いましたが、こちらのクリアミスによりそのボールが相手のオフサイドポジションの選手に渡り、シュートが決まりました。一点ビハインドの状態になり攻撃を仕掛けますが、そのまま試合終了となりました。全体を通して、運動量やプレスの回数が、相手より少なかったです。まだまだ、基本的な体力が十分ではないと感じました。これから、トレーニングを重ね、苦しいときほど力を発揮できるような強さを身につけさせていきたいです。

筆記者 近藤


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