陸上競技部の紹介

陸上競技部

◎顧  問   藤川健司

◎部  員   23名(男子17名・女子6名)

◎専門種目   短距離・ハードル・跳躍

◎練習環境   鳴門大塚スポーツパーク

        トレーニングセンター 他

◎歴代記録   R7渦潮歴代.pdf

◎進  路   R7進路先一覧.pdf

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活動記録

《陸上競技》R8全国高校総体(滋賀インターハイ)

2026年8月7日 09時45分

  

いつも鳴門渦潮高校陸上競技部を応援いただきありがとうございます。

 

  

高校競技生活最高峰の舞台、インターハイが終わりました。

今年のインターハイは初の夜間開催となり、安全な環境下で思い切り競技することができました。

 

本校出場者の結果は以下の通りです。

 

◎男子100m

 予選敗退 奥平怜央 10秒66 ※自己新記録

◎男子200m

 予選敗退 奥平怜央 21秒50

◎男子400m

 予選敗退 田中周輔 48秒55 ※自己新記録

◎男子400mH

 予選敗退 渡辺哲平 55秒33

◎男子400mR

 20位 鳴門渦潮高校 41秒18

 ※予選にて40秒35の徳島県新記録を樹立

◎男子1600mR

 予選敗退 鳴門渦潮高校 3分14秒63 ※徳島県新記録

◎男子三段跳

 24位 岡本蕾睦 14m47 ※自己新記録

◎女子100m

 予選敗退 吉岡夢野 12秒29

◎女子400mR

 予選敗退 鳴門渦潮高校 47秒73

◎女子走幅跳

 7位 吉岡夢野 5m87 ※自己新記録

◎女子三段跳

 2位 吉岡夢野 12m68 ※自己新記録

 

 

今年は2種目で入賞を果たすことができました。

 

また、男子両リレーが徳島県記録を更新。

出場した多くの選手が自己記録を更新することができました。

 

 

県総体、四国総体後も現状に満足せず、『次』を意識できたからこそ、 

この大舞台で力を発揮することができたのだと思います。

 

 

本校陸上競技部では、練習管理アプリ「Atleta」を用いて、今シーズンの目標記録を共有しています。

 

インターハイ後、その目標記録を見てみると、既に数値を修正し『次』へ向かっている生徒がいました。

 

後半シーズンにも大いに期待したいと思います。

 

 

引き続き、鳴門渦潮高校陸上競技部をよろしくお願いいたします。

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