第13回卒業式
2025年3月18日 14時37分令和6年3月1日(土)第13回卒業式が行われ3年生が在校生,保護者に見送られ巣立っていきました。
令和6年3月1日(土)第13回卒業式が行われ3年生が在校生,保護者に見送られ巣立っていきました。
放課後、校内読書会が開かれました。
約20人が4つのグループに分かれて、テキストの感想や意見の交換をしました。同じテキストでも、みんなから違う感想や意見が聞けて、とても楽しい時間が過ごせました。
今日の午前は選択研修で、円山動物園、スキー・スノボ、ノーススノーランド、箱根牧場にそれぞれ行ってきました。午後は夕食を兼ねて、札幌市内の自主研修を満喫しました。明日は最終日となりますが、アイヌ文化に触れ、北海道での学びを深めます。
サッポロテイネスキー場にて、スキー・スノーボード研修を受けました。降雪の中、みんなよく頑張りました。小樽自主研修ではお土産をたくさん買い、夕食は北海あぶり焼き運河倉庫で海鮮焼きを楽しみました。
今日は、さっぽろ羊ヶ丘展望台で記念撮影のあと白い恋人パークを見学し、ジンギスカンの食べ放題に行きました。羊ヶ丘では雪合戦をしたり、元気に買い物や夕食を楽しんできました。明日はスキー研修です。
総合学科2年の情報通信系列(工業科目を学ぶ系列)の生徒が、1月20日、21日の2日間、ガス溶接技能講習を受講しました。
2日目の実技では、初めての溶接や溶断をしました。バーナーの熱さを感じながら、多くの経験が出来ました。
1月14日(火)郷土文化研究授業の一環で、阿波おどり振興協会 阿呆連の方々をお招きし、「阿波おどりについて学ぶ講座」を実施しました。
阿呆連の方々の伝統あるおどりを拝見した後、阿波おどりの歴史について分かりやすくお話しいただきました。その後、実際におどり方のポイントを説明いただきながら実技指導を受けました。最後は、みんなで楽しく円になって阿波おどりを堪能することができました。阿波おどりの魅力を実感し、郷土伝統芸能への誇りを持つことができました。
総合学科2年(情報通信系列)では、12月の第二種電気工事士の技能試験に向けて、日々技能習得のため実習に取り組んでいます。
11月12日~15日は、全校で朝の読書をしています。
10月23日、外務省より北村健一先生を講師に迎え、外務省の役割や国交の大切さなどについてご講演いただきました。1年次生徒が参加し、講演の後には時間が足りないほどたくさんの質問が出てきました。「友達をたくさん作ってください」という先生からの最後のメッセージには、「国と国」ではなく「人と人」として相手を知り理解することの大切さが込められていました。講演の後は、北村先生と12人の生徒で座談会を実施しました。講演の時よりもフレンドリーな雰囲気のなか、先生の海外でのご経験や生徒の学校生活などについて意見を交わしました。この機会が世界へ視野を広げるきっかけになると素敵ですね!